ワコムの11万円液タブ「Cintiq 22」で漫画を描いてみたら…

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625: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 2e28-+P8T) 2019/08/14(水) 01:04:59.11 ID:Gp5p02KB0

まだ貼られてなかったので

  ざら先生のレビューに入る前に、今回のCintiq 22という液タブの概要をチェックしておきましょう。

 細かい仕様は製品リリース時の記事(ワコム、11万円台の大型液晶タブレット「Cintiq 22」)を参照していただくのがよいですが、本製品はCintiqシリーズのなかでは、名前に“Pro”がつかないエントリーモデルという位置づけです。15.6型の「Cintiq 16」に続く2製品目として、大型の21.5型IPS液晶を採用したものとなっています。

  解像度はフルHD(1,920×1,080ドット)、色域はNTSCカバー率72%、sRGBカバー率96%と、上位モデルのCintiq Proシリーズに比べると抑えられたスペックになっているものの、ペン入力性能は上位モデルと同じ筆圧8,192レベルに対応。ペンも最新の「Wacom Pro Pen 2」が付属しています。

 タッチ操作に対応していないため、右手にペンを持ちながら、左手で画像の拡大縮小といった操作はできませんが、それは前回ざら先生にレビューしてもらったCintiq Pro 24のペンモデルも同様。もちろんPCも別途用意する必要があります。しかし、そのぶん価格はCintiq Pro 24の半分以下となっており、大画面液タブに憧れる人には注目の製品と言えるでしょう。今回のざら先生の評価はいかに?

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(続きはこちら)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1201241.html

630: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 7d8f-iNuD) 2019/08/14(水) 08:14:37.81 ID:KZ6Bm3bX0
>>625
無印22すんごくいいらしいな
もし悪かったらこの漫画家に苦情

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Source: 汎用型自作PCまとめ

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